ご挨拶
当社は創業以来、顧客満足を第一に考え、品質向上・コスト管理の為、いち早く自動電解研磨装置を導入いたしました。
スタッフは9名と少人数ですが、職人の腕と合理的な考えをもっています。
また、チームワークが強く、応用が利く営業形態ですので、極短納期に極めて特化し、産業の発展に貢献しています。
ステンレス、チタンの電解研磨や金属表面処理のことならお任せください。
試作・単品から量産、小物部品~大型製品まで責任を持って対応させていただきます。
会社概要
| 社名 | 有限会社 広一化学工業 (ゆうげんがいしゃ ひろいちかがくこうぎょう) |
|---|---|
| 代表 | 廣田 誠一 |
| 所在地 | 〒959-1286 新潟県燕市小関681-2 |
| TEL | 0256-62-4368 |
| FAX | 0256-63-8860 |
| URL | http://www.hiroichikagaku.co.jp/ |
| info@hiroichikagaku.co.jp | |
| 営業品目 | 電解研磨、金属表面処理全般 ◇サンドブラスト処理 ◇ステンレス電解研磨 ◇チタン電解研磨 ◇ショットブラスト処理 ◇磁気・電磁バレル研磨 ◇チタンカラー発色処理 ◇ステンカラー発色処理 ◇バレル研磨 ◇金属表面処理全般 |
| 資本金 | 500万円 |
| 設立年月日 | 1987年5月1日 |
| 従業員 | 9名 |
| 取引先銀行 | 協栄信用組合 三条信用金庫 大光銀行 |
沿革
| 1952年 | 創業 |
|---|---|
| 1958年 | 地元メーカーのステンレス製厨房機器の電解研磨開始 |
| 1985年 | ステンレス線材製品の電解研磨開始 |
| 1990年 | 自動電解研磨装置導入 |
| 1992年 | 理化学・実験用機器の電解研磨開始 |
| 1995年 | 自動電解研磨後処理装置導入 |
| 1995年 | 精密機械部品の電解研磨開始 |
| 2005年 | 多品種・小ロット・短納期に対応するため治具を社内製造化 (汎用工作機の導入) |
| 2005年 | ステンレス・チタンのカラー発色処理開始 |
| 2005年 | ステンレス・チタンアクセサリー部品加工開始 |
| 2007年 | ダマスカス鋼アクセサリー部品加工開始 |
| 2007年 | サンドブラスト加工開始 |
| 2007年 | 内面バリ取り加工(電磁バレル加工)開始 |
| 2009年 | 部分ブラスト加工開始 |
| 2011年 | ショットブラスト加工開始 |
アクセスマップ
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